アメブロ更新:膠原病‼️病院に約30年治療してさらに悪化、当施設で回復中!
膠原病‼️病院に約30年治療してさらに悪化、当施設で回復中!
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皆さん、こんにちは。
今回は、若い時から関節リウマチで約30年病院に通い続けたAさんのエピソードです。
膠原病(関節リウマチ、皮膚筋炎など)は、ガンと同様、病院では治らない病気です。医者は症状を抑えるだけの処置です。
しかも、薬により免疫の暴走を抑制するので発ガンする可能性も上がるし、様々な炎症(化膿、傷やみ、ウィルス感染、細菌感染など)が起きやすく、健康を維持できなくなります。
また、薬も細胞による耐性によりどんどん効かなくなってきます。
ちなみに八代亜紀さんは、膠原病を患い、入院してわずか約3ヶ月後の2023年12月30日、まだ73歳という年齢で亡くなりました。
八代亜紀さんは、膠原病の皮膚筋炎から間質性肺炎を併発し、呼吸不全により命を落とした、無力な治療の結果です。
私はこの現代医学の対症療法は、「治療」という言葉をつかい、治らない方法を治るかのように、患者を騙している事に強い憤りを感じます。
そのため、大部分の方が病院の治療をうければ、治る!と誤解し、病院にかかり、薬を飲み続け、さらに不健康になり、別の病気も発生させているのに合法という。
こんな医療は、どうしても欺瞞(ぎまん)医療と思えてならないのです。
そんな医者を信じてたAさんは、関節リウマチの回復に自然療法を知り、当施設に相談されました。
自然療法(原因根本療法)では、この膠原病の原因も明確になっているし、治し方も決まっています。
まずは、一切の薬を中止するのが基本です。
そして、Aさんは、栄養療法、血流の抜本的な改善、自律神経の改善を当施設でアドバイスしました。(改善には、特別なアイテムが必要。お風呂では困難。自律神経は治せる医師がいません。)
回復には、本人の実践(生活、栄養改善など)が必要だからアドバイスとなるのです。
約4ヶ月かかりましたが、関節の痛みが満足いく状態まで緩和し、痛みがずいぶんと楽になるになったそうです。
血液検査からするとまだ、70%の回復ですが、アドバイスを実践して、日々、回復していくことでしょう。
現在の医者が治せない原因は、自然療法の学問を一切学ばない事と薬物が売れず儲からないからでしょう。
そのため、全国どこの医学部にいっても治し方を習いません。
私は、この治らない対症療法を治療という、欺瞞社会に騙されない事が自分の健康を維持することだと多くの人に声を大してお伝えし、社会の風潮に騙されないよう健康を目指して欲しいと思うのです。
膠原病の方は一刻も早く自然療法を検討して欲しいと思います。膠原病には、間質性肺炎を併発するリスクがあり、命の危険となるからです。
健康は、お金で買えないものですから。
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