相談者からのお声

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相談者からのお声

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末期ガン「今は何もできることがありません!」
医師から告げられた言葉から奇跡の生還!!

【 愛知県 K様 女性 】 子宮体癌(リンパ転移・肺転移)

今から6年前(当時58歳)の秋、仕事と家事、介護に追われる慌ただしい毎日を過ごしていました。
その時期に、膣出血が続いていましたが、私の姉も更年期で酷かったと聞いていましたので、家系的なものだろうと安易に考えていました。
また、咳が夏の初め頃からずっと止まらなかったのですが、両方(義理父・義理母)の介護に何せ追われていましたので、病院も行かずに過ごしていました。
10月についに無理が来て倒れてしまい、緊急入院。
そこで検査をしたところ、医師からは何やら肺が気になっていましたが、膣出血があることを告げたところ、婦人科に案内されて再度精密な検査を受けてガンだと判明しました。
原発ガンは子宮体癌ですが、リンパ転移と肺転移もあり、手術と放射線は難しく、抗ガン治療も耐えられる体力はなく、今は何もできることがないと言われました。
息子は3ヶ月程会社を休み、宗像先生の治療ならと勇気づけてくれました。食事療法などを実践してから2ヶ月程で咳が止まり始め、半年で肺転移も消えていました。
今では、親戚や友人・近所では有名になり、ガンの方がよく訪ねてきます。

Q:手術、抗がん剤、放射線治療が一般的で、ネットなどでは代替医療は治らない等情報が錯綜してるのに、なぜ宗像先生の治療にしたのですか?

A:3大治療が受けられず、代替治療にかけるしかなかった。

Q:宗像先生の治療方法を実践してみて、どの位の時期にどのように変化しましたか?

A:2ヶ月くらいで咳が止まり、半年の検査では肺転移が消えていました。

Q:ガンが治った実感は、いつ感じましたか?

A:ガンが治ったという実感は再発の可能性がある以上常に不安ですが、体調は3ヶ月くらいでかなり良くなったことを記憶しています。

Q:今、ガンで不安と迷いを感じている方にアドバイスをお願いします。

A:誰でもガンになる可能性はあり、ガンになったと同時に家族の生活が一気に変化します。
ただ医師や病院に頼るのではなく、家族の助け合いが絶対的に必要ですので、ガン治療の知識だけは家族に共有しておくことが大切に思います。

末期ガン「24時間が命の峠です」と伝えられ・・・。

【 大阪府 T様 女性 】 膵臓腫瘍

主婦業の傍ら、塾や地域活動もしていて疲れが限界に達し、ついに緊急搬送。
家族には24時間が命の峠と伝えられ、いきなり訪れた峠は乗り越えたのですが、後日検査で判明したのは、膵臓に直径4センチの腫瘍があるとのこと。
手術を勧められましたが、元から体が弱く、クスリも合わない体質なので、自分の直感を信じて手術しないことを決断しました。
友人から宗像先生のことを聞き、院長をされていた東京のクリニックにすぐにいきました。そこで宗像先生からアドバイスを受けて自宅で毎日実践しました。
4ヶ月経ったころ、体調に変化が現れ、長い時間をかけて薄皮を剥ぐように徐々に回復していきました。

Q:手術、抗がん剤、放射線治療が一般的で、ネットなどでは代替医療は治らない等情報が錯綜してるのに、なぜ宗像先生の治療方針にしたのですか?

A:一般的な治療法である、手術では負担が大きく、私はクスリが合う体質ではないため、副作用のダメージの方が逆に大きいのではないかと思っていたので、代替治療にすると心に決めていた。

Q:宗像先生の治療方法を実践してみて、どの位の時期にどのように変化しましたか?

A:28日目に少し体が軽くなった感覚があった。
そして4ヶ月くらいで一気に便が出て、そこからは数年かけて回復していった。

Q:今、ガンで不安と迷いを感じている方にアドバイスをお願いします。

A:栄養を細胞に満たしてあげれば体調が回復することもあることを知って頂きたい。西洋医学も必要な時には必要。
その時の自分の状態にあった選択ができて、素直に実践して、自身の決断で選択する事が大切だと思います。
私は、元気?になるのに10年かかってここまで来ました。
専門家の言う事を鵜呑みにするだけではなく、今となっては結果論だけど、当時としては非常識な判断と思われたけど、自分で決断したから、上手くいかなくても後悔しない選択が自分の支えだった。
また、宗像先生に出会えたことで具体的な治療法を実践できた。

抗がん剤をやめて、乳がんが回復!!

【 山口県 M氏 女性 】 乳がん

仕事・家事・子育て、今思えばストレスが大きい原因だと思いますが、乳がんと診断されました。
抗がん治療を受けてましたが、髪の毛は抜け、食欲も湧かずに痩せていきました。
母が心配して、友人に健康に詳しい人がいるということを聞き、会いにいきました。
その仕事場には、同じ乳がんの方で、苦しすぎる抗がん剤を途中でやめて、自分で栄養や体を温めることをしてい今、元気にしている方もいて勇気づけられました。
宗像先生の診察で実践する事にしました。
抗がん剤の副作用も軽くなり、今も栄養や体を温めることを続けています。

Q:手術、抗がん剤、放射線治療が一般的で、ネットなどでは代替医療は治らない等情報が錯綜してるのに、なぜ宗像先生の治療方針にしたのですか?

A:抗がん剤がきつく、違う選択肢がないかと思った。

Q:宗像先生の治療方法を実践してみて、どの位の時期にどのように変化しましたか?

A:抗がん剤の副作用が軽くなった。

Q:ガンが治ったと実感は、いつ感じましたか?

A:まだ、治療中だけど回復してきたので前向きになれた

Q:今、がん治療で不安と迷いを感じている方にアドバイスをお願いします。

A:宗像先生による自宅でも自分でできることがいっぱいあります。基本的な栄養、体温などはいつも心がけることをオススメします。

乳ガン、ステージ2から「完治した!」と告げられました!

【 群馬県 S様 女性 】 乳癌

私のガンは、最初にお世話になった専門医の先生にの勧めですぐ手術になり
その後、ずいぶんお高い薬の点滴が月1回、治療がはじまりました。ところが
このような治療に疑問がでてきたので、この治療法を中止し宗像先生にたどり着きました。
そして相談後、しっかり実践して1年後にMRIを撮影したところ、「乳ガンは完治した!」
と医師からお墨付きをいただき、精神的にもほっとして益々仕事を集中できるようようになり、
食生活も改善され今があります。
最近は毎日仕事に追われつつも、そこそこレジャーも楽しみ、結構充実した日々を送らせていただいて
おります。体調も少々また太りました。駄目ですね、意志が弱くて。しかし食事の内容はかなり変わり
ました。
おくらばせながら宗像先生!先生の自然治癒力を高めるご指導、最高(*^_^*) です。
そして、色々な出逢いのきっかけにもなり、ありがとうございました。これからも、その生活を
続けていきます。2年前に宗像先生にお会いしていなかったら、いつまでも不安を抱え暮らしていたかも、
と思うと本当に感謝します。

新体制のお声

VOICE

【東京都 看護師 女性】 乳癌

2010年に某大学病院で左乳癌治療(化学療法、放射線、部分摘出手術)行いました。
主治医より再発防止の抗がん剤の内服をした方がいいといわれましたが断り、半年に一度の受診を継続。
10年経過したため今後は一般検診でokとのことで大学病院の受診は終了しました。

2021年の夏ごろ左乳房のしこりがある事を発見。半年ほどで急激に大きくなってきたため、
近医の乳腺科へ受診し細胞診を行い結果として『腫瘍が良性か、悪性か確定診断できない』と言われたため、
以前治療した大学病院へ紹介状を書いていただき受診。
再度細胞診を行い、2021年2月に乳癌再発(38×32mmトリプルネガティブ、遠隔転移なし。内胸リンパ節に転移疑い)
との確定診断を受けました。

以前のように、癌標準治療である術前の化学療法を進められました。
化学療法を行っても乳房全摘する一律標準に治療する方針に納得ができず
他に治療方針はないか??癌関連の書籍を購入し読みながら
インターネットで検索する日々の中で『 宗像久夫セカンドオンピニオン』のHP
にたどり着きました。

予約した際に、ある言葉に衝撃を受けました。
『転移があるとか無いとか、大きさとか実はあまり関係が無いんです、当日必要なのは検査の結果です。』

そして2021年3月12日(土)に夫と共に、初めてご相談へ伺いました。
ご相談の中で自分の中で抱いてきた現代医療での癌治療に関する違和感への
答えが用意されている内容でした。

生前の宗像先生の言葉で『癌は自分で治す病気であり、生活習慣と食事と心(考え方)変えたら
治っていく。』そんな言葉を頂いて、とても納得でき安心することができました。

具体的な癌の成り立ちや特性について詳細に教えていただいたので
日常生活の中で、特に食事に関してなかなか難しい部分も多いですが、
良質な栄養を採れる続けていける具体的なものを紹介していただいたので、
とっても助かりました。現在も毎日取り入れています。

今後、がんに悩んでいる方や現代のがん標準治療に以外に自分でできる方法はないか?探している方
など多くの方に一つの方法として知っていただけたらと思っております。

今後もよろしくおねがいいたします。

※ 相談者のお声は、ご本人の感想によるものです。