アメブロ更新:肛門管ガン末期!!「人工肛門しかありません!」と宣告されても回復!!
肛門管ガン末期!!「人工肛門しかありません!」と宣告されても回復!!
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皆さん、こんにちは。
今回は、今年2月に相談された70代女性(A)さん、末期の肛門管ガン(肛門付近のガン)の方の実例です。
Aさんは、食欲がなくなったことで衰弱し、フラフラしながら息子さんとお二人で相談にきましたが、息子さんは、病院を信じているため、不機嫌そうに聞いていました。
そのため、カウンセラーは、そんなに聞きたくなければ、退出することをお勧めし、結果、Aさんお1人で聞くことになりました。
Aさんは、末期の肛門管ガンで、しかも排便ができなくなってきたので(便がでないと口から食べ物は、入らない)、食べれなくなり病院からは人工肛門の手術か、緩和ケアの病院を探すよう言われていました。
また、逆流性食道炎もあり胃薬を4種類飲んでいましたー。
こんな状態で友達から当施設を紹介され、相談に。
カウンセラーは、
「食事がとれないほど病気が進み、細胞のパワーとなる栄養が入らないと本当に厳しい可能性がありますが、全力で回復する方法を考えましょう!」
とお伝えし、Aさんは病院治療の人工肛門、抗がん剤をどうしてもやりたくない!との固い意志から宗像式自然療法をスタートしました。
栄養、食事、ガンとの戦い方、メンタルの考え方、設備の利用の仕方など、詳細にアドバイス。
そいて、カウンセラーの私は、Aさんを治せませんが、Aさんは自分の自然治癒力で治せる可能性がある旨、お伝えしました。
そして、約1ヶ月でまったくご飯が食べれず、車イスで移動してたのが、食べれるようになり、歩けるようになりました。
また、便通もよくなりました。
2ヶ月すぎたころには、1人で定食屋さんでご飯を食べ、日帰りでお出かけもできるようにー。
3ヶ月目には、すっかりガンも気にならなくなり、泊まりで旅行にいくまでに回復。薬も一切飲まずに本当に元気になりました。
寛解もすぐそこまでとなったようです。
Aさんは、70代で末期ガンで人口肛門を宣言されていたのに奇跡的な回復となり、本当に細胞の底知れぬパワーを証明された事例となりました。
皆さんも、医者に何と言われても諦めずに回復を目指してほしいと思いますー。
新しい人生のスタートとなる可能性がありますから。
※新刊「宗像式自然療法の真実」の販売が滞っている場合がありますので、必要な方は、当施設にて販売中です。
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