アメブロ更新:ご存知ですか?「ここにしか、ガンはありません!」と診断する医師は間違っている!!
ご存知ですか?「ここにしか、ガンはありません!」と診断する医師は間違っている!!
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皆さん、こんにちは。
今回は、CT.MRIなどの画像検査による診断について書いていきますー。
よく医師は、CT.MRIなどを使って
「この場所にガンがあります!」
と言って黒い塊りのようなガンと考えられる場所を指し示します。数cmから数十cm
そして、
「他の部位には、ガンはなさそうですね!」
と診断したりします。
この他の部位にガンはない!というコメントが大きな間違いです!
というのもガン1個の直径は、約0.02mmなので10個、100個あっても写らないのです!つまり画像に見えないガンが、周辺や離れたところに血液、リンパにのって広がっているのが、現実です。
それを写ってないため、ありません!と診断するのです。そして、このガンを手術でバッサリ切れば、治るかのような説明をします。
つまり、ここにしかガンは、ありません!というコメントは、手術によりすぐ治るかのようなストーリーにつなげるための伏線なのですー。
もちろん、手術したい方はそれも良いでしょうー。
しかし、乳房や子宮、卵巣、肺など、手術したら再発しやすい場所や身体を痛めたくない患者さんもいるでしょうー。
現在の医師は自分達の標準治療しかない、と教育されてるので、すぐ手術、抗ガン剤、放射線となります。
また、悪性ガンは、治せないとわかっている治らない治療となります。
本来なら
「標準治療は、悪性ガンは治せませんが、他の方法で治る方もおりますー」
と言って自然療法、代替医療を勧める医師がいても良いのではないでしょうか?
病院は、儲かりませんが患者さんの命は助かる可能性があるのです!
現在の医師はー
「医は、仁術なり」という医者は、儲けることより博愛の心をもった生き方という江戸時代からの言葉をもう一度勉強してもらいたいものですー。
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