アメブロ更新:女性必見!!乳がんは、ステージではない本当の重症度はこれだ!
女性必見!!乳がんは、ステージではない本当の重症度はこれだ!
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皆さん、こんにちは。
今回は乳ガンの本当の重症度について、お伝えしたいと思いますー。
乳ガンは、女性の30歳前後から全年齢で多く発症するガンですが、その病気の重症度についてほとんどの方がよく理解されてないので、今回ご説明していきますー。
ガンの分類は以下の通りです。
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ステージ0 自覚しない程度
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ステージ1 がん2cm以下
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ステージ2A がん2〜5cmまたは、がん2.5cm以下腋窩リンパ節に転移
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ステージ2B がん5cm以上または、がん2.5cm腋窩リンパ節に転移2〜5cm
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ステージ3A がん5cm以上、腋窩リンパ節か内胸リンパ節に転移している、または、がん5cm以下、腋窩リンパ節転移が周辺の組織に固定しているか、内胸リンパ節に転移している
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ステージ3B がんの大きさに関係なく胸がハリ、皮膚の変色、出血、異常、滲出液、膿の漏出や臭気などある。
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ステージ3C がんの大きさに関係なく、腋窩リンパ、鎖骨上リンパ節に転移する。
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ステージ4 ステージ3Cであり、さらに他の臓器に転移している。
ステージ0からステージ3Aまでは、早期がんと分類されてますが、ステージ2Aでも大きさにより本当は、危険な状態です。
また、花咲き乳がん(出血、皮膚に異常がある、滲出液の漏出、膿の漏出や臭気など)は、ステージ3B以上となるので非常に危険です。
ここで小林麻央さんの例で考えると
ステージ1〜2A、大きさが2〜3cmの早期乳がんですが有名病院に行って一流の治療をしても約2年半で命を落とすほど深刻な状況なのです!
つまり、がんのステージに関係なく、乳がん2〜3cmは、命に関わるほど重症である!というのが、本当の状態です。
覚えておくべきポイントはー
1.がんは、痛くない!
乳ガンは、ほとんど痛くない。花咲き乳ガンでもあまり痛くない。
ステージ1〜4
2.自己流の回復や放置で手遅れになりやすい!
痛くないため、本当に治そうと思った時には、手遅れになりやすい。
ステージ4でも自然療法では、切らずに寛解する可能性がありますが、回復のための費用が進行に応じて重くなる。
3.通常、約3cmで手術、抗がん剤となる!
約3cmの乳ガンで、通常の病院、クリニックは
手術する選択を勧める。(大きいため、抗がん剤後に手術になる可能性もあり。)
これは、手術しないと進行を止める方法がないと判断するほど、重症という事です。
4.約3cm以上で、抗がん剤で小さくしないと手術もできない!
がんの進行が約3cmをこえると、病院では、がんが大きすぎてそのままでは手術もできないので、抗がん剤をしてから手術との判断になりやすい。
もちろん、抗がん剤により免疫細胞も著しく減少、回復困難になる可能性も。
自然療法でも仕事しながらの回復が難しくなる。(設備などを活用すれば乗り越える可能性あり)
いかがでしょうか?
30cm乳がんを寛解に導いたカウンセラー曰く、ステージ1、または、ガン3cm以下であっても1日も早く、標準治療または、切らない、抗がん剤をしないプロの自然療法をスタートし、乳がんの回復を目指すようしないと命の危険があると警鐘を鳴らしています。
自己流の回復は、がんが、すぐに増大し手遅れになる可能性が大きくなります。
早期発見、早期治療、自然療法なら早期実践です!
それが、なるべく費用を抑えて、がんサバイバーを目指す唯一の方法です。
また、自己流での回復は、乳がん2〜3cmまでと覚えて欲しいと思いますー。
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