アメブロ更新:薬害!?中性脂肪治療薬を10年飲んで全く治らず、副作用で腎臓が!?

新着情報

  • HOME
  • ブログ
  • 新着情報
  • アメブロ更新:薬害!?中性脂肪治療薬を10年飲んで全く治らず、副作用で腎臓が!?

薬害!?中性脂肪治療薬を10年飲んで全く治らず、副作用で腎臓が!?

アメブロ記事へはこちら▶
 皆さん、こんにちは。
 今回もご相談者の血液検査をみて、驚くべき事例があったので、ご報告です。
 当施設に肺ガンのご相談にきた80代Aさんの実体験です。
 Aさんは、肺ガンと診断され、大腸にも転移している可能性もあるので、抗ガン剤を勧められたのですが、毒薬なので他の方法を検討し、当施設にきました。
 血液検査を確認すると中性脂肪は、基準値の最高となる140!
  つまり、血液はドロドロの状態ですー。
 そこで医師から処方されて飲んでいる薬を聞いてみると
「知り合いの医師が、中性脂肪、高血圧を下げる薬を出してくれていて、約10年飲んでいる!」
と言うのです。
 また、腎機能をみるeGFRは、人工透析の一歩手前まで悪化していましたー。
 そこで当施設カウンセラーがアドバイスしました。
 「Aさん、残念ですが医師が処方している中性脂肪を下げる薬は、10年経ってもまったく効いていません。今でもドロドロです。
 また、効いてない事を隠して、飲ませ続けようとしてますー。
 本当は、毒となる薬物を10年も入れてるから、腎機能は65%ダウンし、人工透析の一歩手前まで悪化しているのです!」
と本当のことをお伝えしました。
すると、Aさんは、驚いた様子で
「確かに医師に腎機能が、弱ってきているから塩分を控えるように言われたけど、その他は何も言ってないなぁー」
カウンセラーは、
「Aさんのナトリウムをみると、しっかり減塩してるのは、数字にでてますね!これは、塩分ではなく、薬のせいと推測されます!」
と回答しました。
 皆さんは、もうお分かりですね?
 この知り合いの医師は、本当の腎機能低下の原因を隠して、塩分のせいにし、すでに10年も治らない薬を売り続けている。
 また、人工透析になるかもしれないほど腎臓が機能低下している知り合いに、さらに効かない中性脂肪の薬を飲ませ続けようととし、人工透析に向かわせていたのです。
 私は、あまりにいい加減な医師に呆れたと同時に
これは、全国の医師が平気な顔してやっている氷山の一角ではないか?と本当に残念に思いましたー。
 ただ、儲けるための医療ですー。
 薬は治らないし、一時しのぎなので、なるべく早くやめて原因療法をする事が、健康への第一歩でしょうー。
 皆さんも薬を適切に使い、医師任せにしないよう注意してほしいと思いますー。
  • コメント ( 0 )

  • トラックバックは利用できません。

  1. この記事へのコメントはありません。

関連記事一覧

お問い合わせ