アメブロ更新:中村玉緒さんは、肺炎が死亡原因ではない!?〇〇〇〇が原因です!
中村玉緒さんは、肺炎が死亡原因ではない!?〇〇〇〇が原因です!
アメブロ記事へはこちら▶
皆さん、こんにちは。
先日、6月9日、お茶の間で人気だった中村玉緒さんが亡くなりました。享年86歳でした。
芸能界でも深い悲しみが広がっているのは、ご存知の通りです。
さて、当施設、自然療法カウンセラーは、今回の報道を聞いて感じることは、死因を全く違う角度から見ています。
年齢的にみれば、大部分の方は平均寿命に近いから仕方ないか?と考えますが、私からすると全くそうは思いません。
現在の食事、栄養サプリメント、環境があれば、人生100年時代は、充分可能です。
ただ、身体のことを気を使わずに好きなモノを食べ、好きな生活習慣をしていくと、80代で他界することは、多くなると思います。
中村玉緒さんの場合、
本当の死因は、栄誉不足と推測されます。
タイトルの〇〇〇〇は、栄誉不足です。
その理由はー
2023年2月に背骨の圧迫骨折で介護施設に入院しました。
その後、3年の療養を続けて肺炎となり、訃報となりました。肺炎は、免疫力低下で起きます。
介護施設では、あまり自由に歩けないし、食事も好きなもを自由に食べれません。
また、自由な生活ができないストレスもあるでしょう。
このような環境で何年も療養すれば、免疫力低下し、肺炎もおきやすいといえます。
つまりビタミン、ミネラル、タンパク質、カルシウムを食事だけでなくサプリメントなどで補給していたら骨折せずに介護施設にも入らずにすんだ可能性が高いのです。
高齢になれば、栄養吸収する胃腸の細胞もどんどん老化、栄養吸収力が落ちるのは避けられません。
男性は50代から女性は、閉経後から骨重が減少、自分の骨を溶かして血中に不足しているカルシウムを補うため、全ての骨が骨折しやすくなるのです。
そういえば、瀬戸内寂聴さんも骨折して亡くなりました。
50代以降の方は、積極的にカルシウム、タンパク質などの栄養を食事以外から補給することが重要でしょう。(食事では、摂取しにくいため。)
充分な栄養補給が、骨折の防止、入院しない生活に直結するといえるのです。
いかがでしたか?
肺炎の前に骨折が引きがねとしてあるので、食事以外の栄養補給を検討し、長生きする幸せを多くの方に実現してほしいと思います。
コメント ( 0 )
トラックバックは利用できません。

この記事へのコメントはありません。